2026年8月30日日曜日

さくらじい残日録 令和8年8月号

   あっという間(@_@)の月末に恐ろしさを感じてしまいますが、何でえぇ~⁇

 これって齢のせいなのかなあ~

 と言うか1日おきとは言うものの田圃グルグル廻って汗だく💦水入れにグロッキーの繰り返しだからでしょうか。

 ホンマに堪らん(# ゚Д゚)っす!

 水持ちの悪い田圃ですから毎日の水入れなんでしょうけど78歳の爺さんには1日おきが限度です・・田圃に命はかけられませんからね。

 そんな田圃の水入れも今日は休みと言う訳でエアコンの居間でTVを観ていると外で女房が何やら騒いでいます・・おとうさん大変!水路の水が溢れて隣の畑に流れ込んでいる。

 スリッパを履いて家の裏に急ぎ出てみると\(o)/!ひあぁ~

 水量が少なくて困っているのに何で大量の水が??

 何と大量の水と藻が流れ込み堰板で詰まり水がドドドドドドドドドと溢れかえっています。

 まあ~四の五の言ってもいられませんから、先ずは大量の藻を取らなくてはと払いのけたのですが堰板を抜こうにも水圧がかかって爺さん一人じゃあ抜けもせん、こりゃぁイカン  (# ゚Д゚)急ぎ女房を呼び、えいや!!何とか抜いたけど一難去って又一難、その先に在る堰板でも詰まってしまって大量の水がドドドドドドドドドと、まあ~悪戦苦闘するも持病の腰が 心配で(*_*;

 じいさんのエネルギーを使い果たした1日になって仕舞いましたが明日は明日で担当田圃の水入れをしなければなりません(;´д`)トホホ

 事件の現場写真を撮る余裕がありませんでしたから後日撮影した現場写真です。

 我が家の裏を流れる水路です。

 ( ,,`・ω・´)ンンン? おお~( ^ω^)・・・穂が出だした。


 水量が少ないんだなあ~2時間/田圃1枚はかかります。

 何と言うのでしょうか穂が出だした事に喜びを感じる様になってしまうとはねえぇ~  アルバイトとは言え汗だく💦に成りながらの百姓仕事だからでしょうか。

 この穂が出だす時期は穂水とか言って稲が水を欲しがり水を吸い上げるらしく水を切らさない様にするらしいのですが、そうは言っても爺さんには無理で1日おきが精いっぱいです、ご勘弁下さい。

 それにしても動物でも植物でも生き物相手の農業って大変です素人の爺さんが軽々に言ったら叱られそうですが米相場に大騒ぎしたマネーゲームはご容赦願いたいものです。

 後一か月は田圃の水入れ作業が続きます┐(´∀`)┌ヤレヤレ😥

 上空の雲を観ると秋っぽい感じがするのですが当地は今日も36℃超え。

手前の畑は我が家の家庭菜園ですが今は胡瓜が毎日の食卓に出てきます、茄子は終わりと言うか今年はダメな年でした、これからは葉っぱの大きい里芋ですね。


 東京⇔高松を走る寝台特急(サンライズ)ですが土日に限り土讃線琴平まで走るのです。

 何時も収穫のコンバインを前にして撮影してやろうと思っているのですが中々チャンスを逃して残念の繰り返し。

 何時も通過する時間を忘れてしまうからなんですけどね。

何十年も咲く事の無かった百日紅(サルスベリ)ですが今年は花を一杯付けています。

そして後ろが甘柿なんですが何故か収穫前に実がボタボタ落ちてしまうんです、スミチオンと言う予防剤の散布をしてみるのですが大量に落ちてしまい今年も収穫できそうにありません。


 何で熟する前に落ちてしまうのか聞くところによるとへた虫と言う害虫が原因だそうでヘタからポロっと落ちてしまうのです。

パソコンにフィッシング詐欺メールが多く着信してくる様になって困った迷惑メールですが最近多く来ていますがアップルウオッチにサインインしよとする輩も居るとは(# ゚Д゚)まあ~油断はできませんです。


 農業ネタしかないのかと言われそうですがホンマにねえ~こう暑くてはネタ探しに出かける事も出来ずにおりますが稲刈りが済めば何て( ,,`・ω・´)ンンン?出来るか

 今号もこんなところでご勘弁ですかね、トモアレ元気にはしております。

 最後に今月のHbA1c値ですが6.3から6.1に下がっていました。

 そりゃあ~田圃の水入れの日はグルグル歩いて軽トラを使っても13000歩/日程度歩きますからね、ヤッパリ運動量は効果ありですが熱帯酷暑日の連続ですから運動も程ほどでしょうか・・過ぎたるは猶及ばざるが如し、と申しますから。


 それでは皆さん厳しい残暑が続きますが熱中症に気を付けて適度な運動をしましょう。



2026年7月29日水曜日

さくらじい残日録 令和8年7月号

 

 熱中症に注意して不要不急の外出は控えめにして下さいと天気予報やニュースが報じられる様になったからではないですが夜は熱帯夜でエアコンをつけっぱなし、いや就寝だけでなく日中もエアコンなしでは居られなくなって何日になるのでしょうか。

 ホンマにエライこった、電気代があぁ~なんて心配するより命が大事ですから。

 そんな酷暑の炎天下に爺さんと婆さんが田圃の水入れ💦にグルグル廻って堪らん!っす。

 さくらじいさんが担当する田圃の水入れは全部で12枚あり爺さん一人じゃあ無理ですから女房に3枚を頼み、そして爺さんが残り9枚。

 何せ水持ちの悪い田圃と言いますかモグラが穴を開け水漏れする田圃が多くあって水入れしても一晩で空になる、水持ちの悪い原因は色々ある様ですがモグラの穴はないかと探すのですが見つからない。

 でも農業素人の爺さんがトヤカク言う事ではないのですが責めて2日は持って欲しいと願うばかりです。


さくら爺の担当水入れ田圃図ですがピンクが我が家で黄色が女房実家の田圃そして緑が農事組合法人さんの創設者であり最長老の田圃なんですが病気入院され替わる人が居ない、そんな経緯で家の近いさくら爺が成り行きで水入れ管理をする羽目になり全部で12枚を見る事になったと言う訳です。

38℃の炎天下、田圃の水入れですが水路を流れる水量と田圃の大小にもよりますが満タンになるのが押しなべて2時間/枚でしょうか。

これは水入れ田圃の⑥から眺めた写真で前方に我が家が写っていて手前が水路です。


ひと廻りしての一休みです、こりゃあ~堪らん💦この日も2リットルの水を飲んだかなあ~


 膨らんでいるのはファン付の何と言うんだっけ?暑さ対策のジャケットです。

 勿論、農事組合法人さんの支給品です。

 今号も農業ブログになってスミマセンがもうちょっとお付き合いの程を。

 毎年の事ですが今年もジャンボタニシの被害に腹が立つやらで嫌になります。

このジャンボタニシですが戦後の食糧難の時に食用として輸入したらしいのですが食べたと言う話を聞いたことがありませんし今では害虫?・・何て言うか害貝でしかありません。


 水の深い所は苗を全部食べられてしまいました。


田植えの後に予防剤を蒔くのですが苗が活着して茎が太くなるまで眠らせて活動しなくするだけで数日の期間しか効果がないそうです。

水を抜けば良いのですが水を抜き油断すると今度は雑草が田んぼの中に勢力をのばす           (# ゚Д゚)どうすりゃいいんだあぁ~

しかし農業って大変だなあ~・・門前の素人しじいの感想です。

農業ブログはこのくらいにして6月のブログに書き忘れた事についての報告をします。


 さくらじいの甥が仙台の自衛隊音楽隊でサックスを吹いておりまして、その甥が伊丹に転勤になり高松定期演奏会に出るのでとチケットを送ってくれたものですから女房と二人で行ってまいりました。

 残念ながら演奏中の写真撮影はご遠慮くださいと言う場内アナウンスがあり撮影できませんでしたが、まあ~何と言いますか終盤に甥が歓喜の歌だったと思うけど一人で出てきたときには感動してしまいました( ^ω^)・・・凄いなあ~

 あっ!それと歌姫も( ,,`・ω・´)ンンン良かった。

 こんな楽しい話だけなら良いのですが今月は悲しい事もありました。

 娘が嫁いだ旦那のお母さんが亡くなりまして急遽、女房と一緒に善通寺=三宮間の高速バスに乗り日帰りで明石の葬儀場まで行って参りました。


未ださくら爺よりずっと若いのに(*_*;

 いやぁ~この歳になると常に我が人生の終末を考えてしまいますが終活をする気にはならないのです、でも爺さんの我楽多を何とかしないとダメだろうなあ~

 稲作農家の恒例行事と言いますか田植えが終わったら足洗と言う名の飲み会行事がありまして過日ですがご近所の納屋でのバーベキューに参加しました。

 この足洗(あしあらい)飲み会ですが昔の田植えは地下足袋に脚絆を巻いて泥田圃を作り稲の苗を手で植える作業でしたから正にドロドロになった足を洗って田植えの終わり。

 ご苦労さんの飲み会っすね。

 現在はトラクターによる田起こしと代掻き、そして田植え機による田植えですから全て機械化されていて地下足袋を履くなんて言う事はありませんが昔も今も何かにつけて酒を飲む、恒例となっているのです。


 写真を撮っていませんが肉が焼けるまでは鮨会食になっています。

 今回はビールサーバーの用意が出来まして何と\(o)/!19ℓ( ,,`・ω・´)ンンン?今回は7名ですから飲み切れるか、缶ビール350mlで換算すると54.3杯(*_*;

 さて結果は如何相成りましたか・・内緒です。


 未だ7月ですから後一か月は田圃の水やりが続きます(;´д`)トホホ

 写真の手前は我が家の家庭菜園畑で里芋がホコッテいます。

 毎回ネタ不足のブログですが今号もこの辺で失礼します。

 酷暑の夏ですが熱中症に気を付けて健康に留意されます様に。

 次月までご機嫌よう( ^ω^)・・・






2026年6月29日月曜日

さくらじい残日録 令和8年6月号

   \(^o^)/から始まる6月号( ,,`・ω・´)ンンン?何か良い事が!?

 全く大袈裟な(# ゚Д゚)と叱られるかもしれませんが月末の27日に田植えが完全終了となったのです。

 何せ先月の麦刈りでヘロヘロになり続いての田植えですからね、ついこんな自撮りをしてしまいました、┐(´∀`)┌ヤレヤレ。

 門前の素人じいさん農業を語るじゃあないですが今号も農業お手伝いの話からとなってしまって“えらいすんません”です。

 麦刈りが終わりまして農事組合法人さんは麦藁を焼きまして圃場の麦作から稲作のスイッチング。

 この作業にじいさんは関わりません、何せ飛び火した時の消化に走れませんからね。

 勿論ですが作業前には消防署への連絡と消化器を備えての作業をしますが昨今は新しい住宅が増えた事もあって藁焼きをせずに田起こし代掻きと作業を進めざるを得ないのですが藁焼きをしない田圃は難しい作業を強いられる様です。

 田起こしの終わった田圃には鳩の群れが大空から舞い降りて落穂をついばみます。

 そして苦土石灰(土壌改良)の散布をするのですが人手の無い農事組合法人ですから少しでもスマート農業に近付け作業効率を上げないとスケジュールを消化できませんからトラクターに散布機を取り付けて行います。

 じいさんの農作業がなく趣味の模型作りにシコシコと没頭していると携帯に農事組合法人さんの爺さんから電話がありまして。

 あのなあ~肥料が住宅の敷地に飛んだらしくコンクリートに赤い点々がついてしまい今、現場にいるんだけど来てくれるかなあ~!??

 何を言っているのか解らないまま軽トラに乗り現場に直行。

 何やら住宅の住人と組合の爺さんが深刻な表情でいます。

 どうしたの( ,,`・ω・´)ンンン?

 話が長くなってしまいますので端折って言いますと苦土石灰には鉄分が含まれているそうで、その鉄分が散布後の雨で赤錆となり白いコンクリート面に広がってしまった。

 そんな訳で後は錆取り剤と金ブラシを買ってきて爺さん2人が四つん這いになってゴシゴシ、結局は2日の作業となってしまいました。

 何と言う事でしょうか(*_*;クレーム処理に奔走した現役時代78歳の爺さんになっても遭遇するとは(;´д`)トホホと┐(´∀`)┌ヤレヤレ😥のダブル事件でした。

 まあ~何と言ってもクレーム処理は初期対応が肝心で現役を離れ13年になりますが経験が役に立っての円満解決となって良かった・良かった。

 そんな事件がありましたが何事も無かった様に田圃に水を入れて代掻きです。


 この代搔きですが田圃を泥ドロにする理由は幾つもある様ですが泥ドロにすることで田圃の止水つまり漏れを防ぐ効果があり完璧な仕上がりほど水の減りが少ない。

 水を入れてから2日はもって欲しいと願うのですがねえ~

 これから3カ月間の水入れ作業ですが炎天下の田圃水入れ、長靴を履いて日傘をさして畔を歩く爺さんです。

代掻きが終わったら、いよいよ田植えの始まりです。

 じいさんはJAの育苗センターで苗箱60枚/ラックを軽トラに積んで田植え現場に運ぶ仕事ですが今回の田植えでは12往復はするでしょうか、ハードではあります。



 そんなこんなで田植えの完全終了。

 ┐(´∀`)┌ヤレヤレ😥ご苦労様でした。

 そんな田植えの真っ最中に、じいさん無理を言いまして松山一泊の会食で農作業のお手伝いをご勘弁して頂き、この日の苗箱運びは組合員のご子息にお願いした次第です。

 有難う( ^ω^)・・・

 この会食は松山市在住の元会社の友人宅で現役社員3人を交えての昔話を肴に楽しんだ会食でした。

 退職組と現役組ですが営業と言う仕事の戦友ですから昔話に盛り上がりあっと言う間の5時間でした。

 爺さん二人は懐かしく現役三人は癒しになったか、まあ~楽しい時間を過ごさせて頂きました。

 さくらじいを呼んでくれて有難う( ^ω^)・・・

 翌日は帰るだけですからユックリとホテルを出て、と言うのも列車内での弁当とビールが好きなものですから昼頃の特急で帰ろう。

 松山駅は再開発中で工事が続いており( ,,`・ω・´)ンンン?あれ~1年前と変わっていない、進捗してんのかな?

 去年の時点で高架にはなっていた。

 中に入ると綺麗になっているけど進捗は50%?

 改札の反対側はだんだん通りと言う商店街があってお土産屋さん・弁当屋さん等。

 では弁当を買って缶ビールを・・缶ビールはチョット早いから改札に入ってから買いましょう。

 何と(;゚Д゚)改札に入ったら売店は無く飲み物は自動販売機のみでビールは無し(*_*;

 参ったなあ~改札を出ないとビールは買えない。

 結局は諦めてお茶を自動販売機で買い仕方なく乗車したのでした、じいさんは走れないし改札を出て買いに行くのも遠い、/(^o^)\ナンテコッタイ。

 と言う訳で今回は弁当とお茶でのガマン旅行でした。


 四国真ん中千年物語に乗りたいのですが如何せん一人じゃなあ~

 松山駅開発の完成は何時??

 では皆さん今月も月末の末になってしまいました。

 ご機嫌よう( ^ω^)・・・



2026年5月30日土曜日

さくらじい残日録 令和8年5月号


  あっという間に月末になってしまいました・早いですなあ~(;゚Д゚)

 この5月の殆どは農事組合法人さんのお手伝いである麦刈りに終始してしまいました。

 

 何時もの景色ですが麦を刈った田圃そして大麻山(金毘羅船船の象頭山)、涼しげに観えるでしょうか。

 自室の温度計は29.8℃ですから真夏の気温、まあ~湿度が39%で救われます。

 
 ええ~入道雲\(o)/そう5月も半ば13日のウオーキングで思わずスマホ撮影した写真ですが何と言う事でしょうか目の前に飛び込んできた積乱雲にビックリ(*_*;今年の夏はどうなるのでしょうか。
 当日の温度は27.8℃それからは連日の27℃越えで今日の月末30日の気温は30℃ですからね!!堪らんです。

 湿度が低いとは言え真夏の様な炎天下で農事組合法人さんの麦刈りが始ったのですが危惧するのは早くから倒れて(当地の人は転んだと表現します)ベターとなったダイシモチ麦でこの写真は4月28日頃の写真です。



 まだ早いこの時期にこんな状況ですからね!麦刈り作業が思いやられます。

 何故?ってコンバインで刈り取る時に詰まりまくってドエライ作業の苦労を強いられるからなんですがコンバインのオペレータさんも実を運ぶ軽トラ運転手も炎天下の作業ですからヘロヘロになる訳です。

 刈り取りまでの約一か月後、さくらじいさん・・耐えられるか・・です。

 そうして始まったダイシモチ麦の麦刈り。

 比較的に倒れていないダイシモチ麦はコンバインのスピードを落としてドドドと多少の詰まりを経ながらの刈り取りです。

ここまでと言いますかベターとなったダイシモチ麦の田圃は後回しです。

 学生時代の試験と同じで難しい問題(田圃)は後回しにして先ずは比較的に立ってる田圃からですね。

 オペレータさんの頑張りもあって何とか刈り取り放棄する田圃も無く何とか完了したのでした。

 炎天下の作業でしたから皆さんヘロヘロになって、さくらじいさんは350mlの発泡酒を普段の1本に加えてご褒美の1本と0.8合の日本酒でグロッキー

 ダイシモチ麦が終わり続けて次はうどん用の小麦(さぬきの夢2009)の刈り取りです。

 この小麦は腰が強いと申しますか殆どがピン!と立っていますので気が楽です。

 刈り取るスピードもダイシモチ麦の倍以上でしょうかドドドドドドドドド・・早い。

 実を下ろすスピードも速い気が(下ろすスピードは同じだけど)する。

 何時ものプレッシャーのかかる狭い畔に軽トラを入れて実の回収作業です。

 別の場所ですが酷くプレッシャーのかかる畔をバックで進入して(´▽`) ホッとした時にドドドドドドドドドと1台のトラクターがやってきて同じ畔を通って別の田圃に入りたい様子。

 折角入れた軽トラを出してトラクターを入れろと言う何でやぁ( ,,`・ω・´)ンンン?

 ショウガナイと軽トラを出してトラクターを入れ再びプレッシャーに耐えながら軽トラを進入して(´▽`) ホッとして時間を見たらあと15分で昼飯やないですか。

 むむ(*_*;じいさんはこのまま続けて刈ってしまいたい衝動に駆られるのですが昼飯優先と言う(# ゚Д゚)、じいさん久し振りに切れちゃいました。

 でも、そこは冷静に再び軽トラを出してオペレータさんを軽トラに乗せ昼飯の時間としたのでした。

 この田圃ですが転びまくったメチャクチャ時間のかかるダイシモチ麦の田圃でしたから再度の進入時に時計を見るべきでした・・反省

 腹が減っていたからかなあ~

麦刈りも終盤になって大きい国道の歩道に軽トラを進入させて小麦を回収し満タンになったところで道路にバックで出た瞬間に道路を走ってきた大音量の警笛がなり\(o)/!仰天

 何とサイドミラーの死角に入った自動車を視認出来ていなかった(;゚Д゚)

 ヤバかった・・平謝りのじいさん、(# ゚Д゚)ムっとした顔で睨まれましたが何とかここは穏便に過ごす事が出来ました┐(´∀`)┌ヤレヤレ

 ヤッパリ疲れていたのでしょうか注意力散漫になった事が原因です・・反省

 ヒヤリハットの農作業手伝いですが、さくらじいさん80歳で定年だからね!!といっているのですが。


 取り合えず麦刈り作業の完全終了です┐(´∀`)┌ヤレヤレ😥・・今日も炎天、空が青い。

 さくらじいさんのアルバイト仕事は一段落で暫く休んだら次は田植えそして田圃の水入れ仕事が始まりますが5月でのこの暑さですから猛暑激暑に耐えられるか・・ですね。

 6月は松山の友人と会食しようと言う事で善通寺駅に切符を購入しに行きましたら ( ,,`・ω・´)ンンン?見慣れぬ電車が侵入してきて。


 なんだろう!?判らず・・自転車を載せて乗れる列車とか?

 今回は牡丹の後に咲いたアヤメ

 5月から感じる猛暑激暑の夏に恐怖さえ覚えるのですが今回はここまでですね。

 それにしても今月号も農業ブログになってしまった( ,,`・ω・´)ンンン何だかなあ~

 それでは皆様、ご安全にそして健康に留意されて頂きます様に。




湿度が低いとは言え真夏の様な炎天下で農事組合法人ら倒れて(当地の人は転んだと表現します)ベターとなったダイシモチ麦でこの写真は4月28日頃のしゃしんです。